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冬服着用移行期間となりました。

最近は朝夕が涼しくなり、めっきり秋らしくなってきました。季節の変わり目は風邪などひきやすいので、気を付けなければいけませんね!

さて、早いもので冬服への衣替えの時季となりました。

さっそく冬服を着て登校してきた生徒が数名見られました。

移行期間中は体調や気候の寒暖に応じて、夏服または冬服のどちらも着用可能となります。

今年も仲良くボッチャで交流!

今年度で6回目となる「四校園スポーツ交流会」を実施しました。

本校と奥内小学校の2会場にわかれ、むつ養護学校本校、奥内小学校、近川中学校、近川保育園の児童生徒園児がボッチャを行いながら交流をしました。(むつ養護学校会場)

各校の代表が息を合わせて選手宣誓です!(奥内小学校会場)

ラジオ体操で準備運動も完璧。(むつ養護学校会場)

競技の前にグループ内で自己紹介をしました。(奥内小学校会場)

ジャックボール(的球)をねらって転がしたり投げたり。(むつ養護学校会場)

競技中は、ボールを投げるコースや力加減を話し合ったり、ボールの受け渡しをしたりと互いにやり取りが見られ、ほほえましい場面をたくさん見ることができました。


外部講師活用授業を行いました。

高等部では各分野において専門的な知識と技術を持った方を外部講師としてお招きし、生徒達に指導していただいています。

目標を一人ずつ宣言してから練習を開始しました。目指すものがあると真剣に本気で取り組めるとアドバイスをいただきました。

筆にたっぷりと墨をつけることで字が書きやすくなりました。

早く、正確に入力するコツは、人差し指をキーボードの「は」と「ま」において打つことと教えていただきました。

それぞれの分野に精通する方々を外部講師として授業にお招きし、指導していただくことで、生徒達の関心や意欲が喚起され、専門的な知識や技術に触れる大変有意義な機会となっています。

食育について研修してきました。

初任者研修の一環で近川中学校に行き、学校給食栄養士さんから講話していただきました。

「食育は生きる力を育むことにも繋がっている」ということを教えていただきました。

調理場も拝見させていただきました。

子ども達が食に関する正しい知識を身に付け、健康的な食生活の基礎を作れるよう指導していきたいと思います。


小学部近川婦人会との交流会がありました。

近川婦人会の皆さんとお手玉やかるた遊びをしたり、おしまこ踊りを踊ったりして交流を深めました。



開会式の歓迎の言葉では、代表児童が、「来ていただいて、ありがとうございます。」
「よろしくお願いします。」とお話ししました。

かるた遊びでは、婦人会の方に読み札を読んでいただきました。
「みんな頑張ってね。」「次いきますよ。」と優しく声を掛けていただきました。

「ほら、やってみて。」とお手玉の技を見せてくれました。

おしまこ踊りを上手に踊る1番のポイントは、楽しく踊ることだと教えてくれました。

婦人会の皆さんと楽しく踊りました。

婦人会の方は、「みなさんから元気をいっぱいもらいました!楽しかったです!」
と話していました。
こちらこそ、とても楽しかったです。
近川婦人会の皆さん、ありがとうございました。ぜひ、来年も来てくださいね。