青森県立むつ養護学校
Aomori Prefectural Mutsu Special Needs Education School
〒035-0011
青森県むつ市大字奥内字栖立場1-110
TEL 0175-26-2210 FAX 0175-26-2286
青森県立むつ養護学校
Aomori Prefectural Mutsu Special Needs Education School
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青森県むつ市大字奥内字栖立場1-110
TEL 0175-26-2210 FAX 0175-26-2286
本校はチャレンジボッチャとフライングディスクにエントリーし、他校とオンラインを介して競い合いました。
ボッチャに出場した中学部3名。すばらしい投てきの連続!
合計得点で森田養護学校高等部チームと同点決勝戦。
僅かの差で惜しくも敗れはしましたが、2位という見事な成績をおさめました。
続いて行われたフライングディスク。エントリーした県内6校の中で一番の高得点をたたき出したむつ養護学校!見事優勝に輝きました!
写真がなく、その様子をお伝えできず、ごめんなさい(>_<)
昨日リハーサルを行って当日を迎えた中学部。スケジュールに見通しをもち、みんな落ち着いて本番に臨むことができました。
チャレンジボッチャ競技では体育で練習した投げ方で的をねらいました。
チャレンジバレーボール競技。なるべく風船を真上に上げるように意識しました。
チャレンジサッカー競技では先生の華麗なシュートを見ました。見る際もしっかりとルールを守っています。
チャレンジフライングディスク競技。きれいな孤を描き的に吸い込まれていきます。
頑張った証として校長先生から賞状をいただきました
スポーツ競技を通して、技能の向上や健康の維持、友達同士の親睦を図りました。
入場への様子です。チャレンジボッチャのグループは赤、青のボールに仮装して会場を盛り上げました。
開会セレモニーの様子です。進行も生徒達が行いました。
チャレンジボッチャ競技の様子です。しっかりとねらいを定めて的まで転がします。
チャレンジフライングディスク競技のアキュラシー部門。見事にゴールを通しました!
チャレンジサッカー競技。幅の狭いゴールですが、思い切りボールを蹴り込みました。
チャレンジバスケットボール競技。仲間からボールを受け取り、きれいなフォームでシュートを放ちました。
チャレンジバレーボール競技の様子です。1分の間にどれだけボールや風船を上げられたかを競いました。
閉会セレモニーでは校長先生から賞状をいただきました。
競技の様子は、校内においてもオンライン配信で見ることができました。小学部は図書室、中学部は図工室で観覧しました。
中学部は体育の時間に総合スポーツ大会校内大会のリハーサルを行いました。
プラカードを掲げて元気に入場行進です。
開会セレモニーでは、係の生徒が開会の言葉や選手宣誓を元気に行いました。
明日の本番は高等部が午前、中学部が午後の日程で実施します。
ぜひ、トップメニューの【校長室ギャラリー】からご覧ください。
本来であれば9/9~10に実施の予定であった中学部修学旅行。旅行先の新型コロナウイルスの感染状況等を鑑み、残念ながら中止となりましたが、友達や教師と共に楽しい思い出をつくることをねらいに中学部では「もしもツアーズ」が計画されました。
まずは、映像で本家本元の「ニシメヤ・ダムレイクツアー」の様子を見て、気分を高めます。
水陸両用バスが津軽白神湖にスプラッシュインする「ニシメヤ・ダムレイクツアー」。今回はむつ養プールに大型そりで「Let’sスプラッシュ!」です。
楽しすぎて、何度も何度も繰り返し、楽しみました。
9月17日(金)に、本校小学部児童と東通小学校との交流を行いました。例年なら直接会っての交流のところ、コロナ禍による感染予防のため、Zoomを活用したオンライン交流となりました。
Zoomを活用した勉強は初めてだったため、子どもたちは画面に映る姿に興味津々でした。
交流では、お互いに自己紹介をしたり、東通小学校の児童が制作した作品を鑑賞したり、本校小学部の畑の様子を報告したりしました。
東通小学校との久しぶりの交流に、子どもたちは緊張した様子でしたが、オンラインでもやり取りができることを実感したようです。
今日の予定を確認しています。
丁寧に伝えることで一日の活動に見通しをもって取り組むことができます。
自分でカードを操作し、スケジュール表を作りながら確認していきます。
自分とは異なる考えをもつ人と協力し、物事を上手く進めていく協調性を養うことをねらい、話し合い活動を行っています。
しっかりと人の話を聞くことができるのも、協調性のある人の長所であるといえます。「自分とは考えが異なる」「その意見は間違っているのではないか」と思っても、最後まで相手の話に耳を傾けられることができてきています。
相手の言動を否定せず、受け入れられることも協調性の一つです。相手の立場になって物事を考えられるため、自分とは異なる価値観や考えを理解できるようになってきます。
下北地区の福祉サービス情報を追加しました。ご活用ください。
・令和7年度下北福祉サービス情報
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TEL 0175-26-2210
FAX 0175-26-2286