青森県立むつ養護学校
Aomori Prefectural Mutsu Special Needs Education School
〒035-0011
青森県むつ市大字奥内字栖立場1-110
TEL 0175-26-2210 FAX 0175-26-2286
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青森県では「青森県新型コロナウイルス感染症緊急対策パッケージ」をまとめ、これまでにない対応を集中的に行っています。
この取組を子どもたちにわかりやすく伝え、子どもたち自らが行動できるように、和嶋延寿教育長から以下のようなメッセージが届きました。
校内では子どもたちに対して、家族や友達など自分の大切な人の命を守るために、これまで以上に慎重な行動と感染防止対策を徹底する必要があるということを説明するとともに、一人一人の心情に寄り添い、きめ細やかな配慮に努めています。
各ご家庭でもこれまでと同様の対応をお願いします。
小学部の学部朝会があり、夏休みの思い出を発表しました。
公衆電話を工作し、色塗りまで頑張りました。
お休みしたお友達の分も代わりに発表できました。
お祭りやイベントがなくなってしまった夏休みでしたが、工作をしたり、家族で花火でしたりなど、
楽しい思い出を作ることができたようです。
今年もにこにこ通り(北棟と南棟をつなぐ1階廊下)に児童生徒の満面の笑顔があふれています。
高等部4組の生徒が写真を貼ってくれました。ありがとうございます!
保護者の皆様、ご来校の際にはぜひご覧いただき、一緒にニコニコになっていただければ幸いです(^o^)
2校時に大きな地震を想定しての避難訓練を実施しました。
学級担任の誘導に従って整然と速やかに移動することができました。
「お・は・し・も」(おさない・はしらない・しゃべらない・もどらない)についてもしっかり守って訓練に参加できました。
防災意識が高まっている今だからこそ、ご家族でも「もしも」の対応について話し合い、確認していただければと思います。
小・中学部が夏休み明けの身体測定を行いました。
夏休みの間に、ずいぶん大きくなった子どももいましたよ!
これからも、しっかり食べて運動し、たくましく成長していってほしいです。
夏休みが終わり、学校に子どもたちの元気な声と笑顔が戻ってきました!
授業開始日の今日は、最初に全校朝会がありました。小学部は遊戯室に集合し、中学部と高等部は体育館でリモートによる参加でした。
校長先生からはオリンピックやパラリンピックを話題に、「自分の力を一生懸命出し切ることやそういう仲間を認め合う」ことの大切さを教えていただきました。
新しく高等部に配属になった先生の紹介もありました。
今日は小学部が中心となって医療的ケア対象児童の緊急時における対応訓練を実施しました。
呼吸状況が悪化し、血液中の酸素飽和度(SpO2)の数値が改善されないため救急車を要請し、到着するまで心臓マッサージやAEDを行うという想定です。
職員それぞれがやるべき役割に真剣に取り組み、大変緊張感のある訓練になりました。
「情報や状況の伝達の仕方」や「記録の仕方や様式の改善」など、訓練後には改善に向けて活発に意見交換がなされました。
下北地区の福祉サービス情報を追加しました。ご活用ください。
・令和7年度下北福祉サービス情報
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